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38週:通勤歩き・焦らずに行こう

歩き 4.8km×2

○足の様子は良い。ただ、先日書き忘れたがLSDで鎖骨あたりの皮が擦れて未だに痛い。シャワーを浴びるとしみる。しばらく走らないと、時計をする手首とかこういう所がいち早く元に戻ってしまう。

月曜日:朝起きても思ったより足の様子は悪くはない。しかし、無理は禁物。気持ちを抑えてチャリで通勤。

家を出てふと思いついて河畔を走る。ここは片道4kmはノンストップで何も気にせず漕げるから、汗をかくまで出来るだけ速く漕ぎ続ける。おまけに最後は登りなので太ももの補強運動として多少の役には立つであろう。

終日、ワークショップの準備。

もちろん休足。

火曜日:足の様子がすこぶるよい気がする。何が起こったのか?足が生まれ変わったようだ。強くなった気さえする。

しかし触ってみるとまだ痛い、痛いのだが悪い痛みではない感じ。

故障して以来、走ると翌日には多少の悪化をしている。今回はそれがないのでこのように感じるのだろうか。

大事を取って通勤歩きとする。今の段階では適度に運動した方が良い気がする。先日のLSDも良い方向に働いたのだと思う。

今朝はかなり涼しいが汗はかく。まさに季節の変わり目だ。

終日ワークショップの準備。15時過ぎからはこれからやるべき課題に思いを馳せる。

帰宅時、余程走ろうかと思ったが自重する。治りかけが肝心だ。早足で歩くとすねに張りを感じ、終わりの方で多少の違和感が出る。

しかし、直感を信じよう、普通に走れる日も近いと。

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